SNS(米)

Facebook、写真投稿のある方がエンゲージメント率が高い

Insight for WebAnalytics: Facebook、写真投稿のある方がエンゲージメント率が高い など Via:Instagram And Facebook: The Recipe For A Higher Engagement Rate – Socialbakers 特にブランドの通常アカウントよりもFacebookページにおいて、通常の投稿よりも写真投稿の方がエンゲージメント率が高いのだそうです。これはFacebookページを運営している人なら実感しているかもしれませんね。 国内では、個人的にANAや日経ビジネス、東急ハンズといったFacebookページで写真投稿のうまさを感じさせられます。
Continue Reading »
SNS(米)

Pinterestの訪問者数がアメリカで1,600万人を突破女性ユーザーが大半

Pinterestの訪問者数がアメリカで1,600万人を突破 | ニュースリリース | ニールセン・ネットレイティングス アメリカのCold Brew Labs, Inc.の提供する写真共有SNS、Pinterest(ピンタレスト) が、アメリカで2012年1月に訪問者数1,600万人を突破しました。 ものすごい勢いで伸びてきましたね。国内でも一部ユーザーを中心に使われ始めていますが、果たしてこの画像共有SNSがどこまでビジネスの可能性を生み出してくるでしょうか。
Continue Reading »
市場調査(米)

米国:消費者が企業ソーシャルサイトに求めるものは割引(61%)という実利で、コミュニティのメンバーであること(22%)ではない

Insight for WebAnalytics: 消費者が企業ソーシャルサイトに求めるもの、割引(61%)という実利で、コミュニティのメンバーであること(22%)ではない など この調査結果は米国のものですが、この数値の裏を返してみるといろいろと企業側のメリットが見えてきますね。 たとえば割引を求めるということは、少なくとも参加しているソーシャルサイトの企業に感心があるわけですし、そこで割引の情報があれば、購買につながるのですよね。 そして、消費者がその企業のコミュニティのメンバーであることに満足するためというレベルまでいくと、すでにその企業のファンなわけです。ファンであれば、ネットでもリアルでも、その企業をクチコミで広めてくれる可能性が高いわけですから、企業にとってメリットが高いわけです。 はなからファンになってくれといっても、消費者が「うん」というはずもなく、実利目的からでも入ってもらえるのは企業にも願ったりでしょう。接触することがなければ、何のチャンスもないのですから。
Continue Reading »
市場調査(米)

201年8月米スマートフォンシェア、Googleが43.7%に拡大Apple、MSは維持

Insight for WebAnalytics: 2011/8米スマートフォンシェア、Googleが%に拡大 など 2011/8米スマートフォンシェア、Googleが%に拡大 依然としてGoogle Androidが好調ですね。逆にMSはすでにシェアを下げはじめている様子。
Continue Reading »
市場調査(米)

2011Q1の米ディスプレイ広告、Facebook.comが媒体シェアの31.2%を掲載

Facebookはアメリカのオンライン広告の3分の1を掲載(comScore調べ ) comScoreの推計によれば、2011年の第1四半期にアメリカでは1兆1000億回オンライン広告が掲出された。 そのうち、3460億回(31%)はFacebook上だった。昨年の第4四半期の23%から大幅なアップだ。 バナー広告の表示回数について、他のウェブサイトはすべてFacebookに遠く及ばない。2位はYahooでシェアは10%、以下Microsoft(5%)、AOL(3%)、Google()となっている。ただし、これらの数字はサイト自身での表示回数で、それぞれの広告ネットワークの分は含まない。   Googleドキュメントのエラー?でグラフの色分けが少しいけていないですが、これが2011年1Qのディスプレイ広告のインプレッション数シェア。 Facebookが圧倒的ですが、あくまでインプレッション数。Facebookは、この圧倒的数値をいかに活用するかが課題となっていて、新たなソーシャル広告の方式をいろいろと試行錯誤している状況。 ネガティブな印象のあったディスプレイ広告も、こうした状況によって大きく姿を変えていくんでしょうね。    
Continue Reading »
市場調査(米)

米スマートフォンを購入する際に重視するポイント

スマートフォンを購入する際に重視するポイントは? – IT / テクノロジー | でもっとも重視されていたのはプラットフォーム。次いでがスマートフォンの機能という意外な結果。そこから大きく離れてがアプリの数。逆かと思ったけれど…。BUSINESS INSIDERの読者はそこまでTech Savvyじゃないってことなのかしら…。 今存在するアプリよりも、プラットフォームの将来への期待度、端末のサクサク感が優先されるというところが、合理的かつ先見性を持った視点だなと感じさせられますね。 一般的なデータではないけれど、非常に興味深い調査結果です。
Continue Reading »
市場調査(米)

米スマートフォンのOSシェアAndroidがトップに(2011年1月)

Insight for WebAnalytics: 2011/1米スマートフォン、OSシェアでAndroidが%でトップに ↑米国スマートフォンOSシェアの遷移 Appleは現状維持のまま、その他のOSがAndroidにシェアを奪われているように見えますね。iOSかAndroidかの選択肢しかない日本のスマートフォン市場はどうなることやら。
Continue Reading »
市場調査(米)

Androidが広告インプレッションでiOSを上回る(2010年12月米国)

Androidが広告インプレッションでiOSを上回る – 調査・統計ニュース:ITpro Millennial Mediaのモバイル向け広告ネットワークを通じた12月の広告インプレッションは、Androidが46%で最も多く、次いでiOSが32%だった。カナダResearch In Motion(RIM)の「BlackBerry OS」は16%、フィンランドNokiaの「Symbian」は2%、米Microsoftの「Windows OS」は1%だった。 iPhoneアプリは有料で販売するモデルが多く、Androidアプリは無料配布→広告モデルが多いということにもつながりそう。
Continue Reading »
市場調査(米)

米で電子雑誌の売れ行き伸び悩み

米で電子雑誌の売れ行き伸び悩み【湯川】 : TechWave なぜ売れ行きが伸び悩んでいるのだろう。Silicon Alley Insiderは、AppleのAppStoreでゲームアプリなどと一緒に並んだ際に電子雑誌に割高感が出ているのでは、と分析している。 なんだかんだ言って、ユーザーが電子版に期待している機能が制限されていることも起因していると思う。 紙で守ってきたものを主張することも理解できるけれども、「電子版」に求められているものが何なのかを考えて欲しいとも思う。
Continue Reading »

米クーポン共同購入サイト、グルーポンが一人勝ちでキャズム超え

Insight for WebAnalytics: 米グループクーポンサイト、グルーポンが一人勝ちでキャズム超え 春頃に伸びていたLivingSocialの方は最近伸びていないようだ。二つのサイトの利用者属性を比較するとGrouponはキャズムを超えたと考えられるらしい。 日本では、グルーポンに出資したGoogle対リクルート(ポンパレ)の構図となるのでしょうか。
Continue Reading »