市場調査(国内)

医療機関のオンライン予約を2割近くのユーザーが体験

医療機関のオンライン予約、2割近くのユーザーが体験 – インターネットコム 出典:goo リサーチ あれば使う可能性は高いのでしょうけれど、まだまだネット予約に対応していない医療機関がほとんどですよね。もちろんネットの活用も。
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市場調査(国内)

スマートフォン利用者の店頭誘導効果は、フィーチャーフォンの3倍近く

Insight for WebAnalytics: スマートフォン利用者の店頭誘導効果は、フィーチャーフォンの3倍近くに スマートフォンによって、よりリアルとネットの融合が起きていますね。スマートフォンを利用することによって、かならず第三者の評価を目にするということにもなるので、ネット上での評価については気をつけておきたいですね。 しかし、スマートフォンが人の生活にここまで大きな変化を与えるとは。今後もさらに影響を与えてくれそうですね。
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SNS(国内)

2011年10月日本国内の予測数値Twitter月間利用者数2,100万人、Facebookは1,700万人

Insight for WebAnalytics: 2011/10日本の月間利用者数2,100万人、は1,700万人 サイトを運営していて、Doubleclick Ad Plannerを利用していれば分かるのですが、Doubleclick Ad Plannerのデータは微妙にずれているということ、そしてサービスサイト自体にアクセスしていることを前提としたデータですね。比較するにはちょうど良いものでしょう。 mixiも含めて比較してみました。mixiってこんなにアクティブユーザーが少ないのでしょうか。あくまで予測数値なので、なんとも言えませんが、この数値が実数に近いとしたら、恐ろしいことです。 そしてこちらが、比較データの一覧表。2011年1月比で見ると、mixiのみ微減。Facebookは4倍にもなっている状況。この一覧表で見るとFacebookのUU数、滞在時間のバランスが非常に良いこともわかりますね。 Doubleclick Ad PlannerではGoogle+のデータを見ることができないのが残念ですが、このように同業サービスを比較するのに便利ですね。
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市場調査(国内)

2011年7月 携帯電話の月間販売台数に占めるスマートフォンの割合は58.7%

2011/8/31のBCNランキングから。 売り上げ上位のほとんどをスマートフォンが占める状況。利用者数も昨年12月の下記調査結果の倍になっていますので、モバイル市場のスマートフォン化はさらに加速していきそうですね。 ※出典:コムスコア・モビレンズ コムスコア、モバイル利用に関する包括調査データベース「モビレンズ」による最新傾向を発表 – comScore, Inc
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市場調査(国内)

国内スマートフォンOSシェア、アンドロイドがアップル抜く

国内スマートフォンOSシェア、アンドロイドがアップル抜く コムスコア・ジャパンは30日、日本のモバイル利用に関する携帯動向調査データ「コムスコア・モビレンズ」をもとに最新の市場傾向を発表した。その結果、スマートフォンのOSシェアで、これまでトップを維持してきたiOS(アップル)から、アンドロイド(グーグル)にトップシェアが移行したことが明らかになった。 ついに日本国内でもAndroidがiPhoneを抜いてしまいましたね。端末別で見れば、まだまだiPhoneが独壇場なのでしょうけれども、スマートフォンに関しては、国内特有という動きにはいまのところなっていない様子。 しかし、スマートフォンを毛嫌いする層に対して、今後どのような変化がおこるのか。ここに日本独自の色が出てきそうですね。
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市場調査(国内)

コンテンツ連動型広告をやめた理由の一位は「費用対効果が合わない」

ジェイ・リスティング、「コンテンツ連動型広告に関する意識調査」を実施 過半数の広告主が利用に満足している一方、「サポートの充実度」「費用対効果」に不満 利用停止理由の第一位は「費用対効果が合わない」 ◆広告主が評価しているポイントは、 1.小額で出稿できる() 2.集客力がある() 3.クリックされないと費用が発生しない() ◆逆に、評価が低いポイントは、 1.利用に当たってのサポートが充実している() 2.費用対効果が見合っている() ◆コンテンツ連動型広告の利用をやめた理由は、 1.費用対効果が合わない () 2.クリックされても販売など最終的な目的に到達しない()   検索のように、自らアクションを起こしてまで何かを求める人に比べれば、コンテンツを見ながら広告に興味を持ったユーザーの見込み度が低いのは、とても自然だと感じられます。 ただし、まだ見込み度の低いユーザーを、早期から取り込む狙いも視野に入れておけば、一概に「費用対効果が」とは言えないようにも思います。
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SNS(国内)

2011年4月 日本のTwitter.com月間利用者数2,300万人で500万人減、facebook.comは1,100万人に減

2011/4日本の月間利用者数2,300万人で500万人減、は1,100万人に減 サイト滞在時間はTwitterが11分、Facebookは約16分。も1,200万から1,100万人と減。とまあどちらも大体落ち着いてきたか。Ad Plannerもサイトの月間利用者の推定データだと思うので、Twitterアカウント数でも、Twitter利用者数でもないだろう。あくまでをPCのブラウザから見た人だろう。 ネタ元にさせていただいた衣袋さんもおっしゃっていますが、Twitter公式サイトを使う人が減っている点は、スマートフォンの普及でTwitterアプリからの利用者が増えたことも考えられますね。 それとともに、Facebookに関しても同じことが言えるので、一概に利用者が減ったとはいえず、あくまで利用者が安定してきているという状況。 このように、クライアントが多様化すると、Ad PlannerのデータはあくまでGoogleの広告に出稿するためだけのデータにしかならなくなってきますね。
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市場調査(国内)

国内スマートフォンのOS別出荷台数・シェア AndroidがiOSを抜いて1位

スマートフォン市場のメーカー別台数・シェアは1位がApple(%)、2位がシャープ(%)、3位がソニー・エリクソン(%)、4位がSamsung(%)の順となった。OS別にみると1位がAndroid(シェア%)、2位がiOS(%)、となった。 (MM総研の発表資料より引用)   ずいぶんあっさりとAndroidがiPhoneを抜き去ってしまいましたね。震災時にソフトバンクの繋がり具合がよろしくなかったことも起因しているのでしょうか。 日本だからiPhoneなのかという印象を受けてはいましたが、そうはならず世界と同じ歩みをはじめましたね。しかしAndroid携帯のバッテリーがもたないのは何とかして欲しいところ。。。
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SNS(国内)

Facebookユーザーの55.2%が友人のシェアしたURLに対し日頃からアクセス

Facebookユーザーの%が友人のシェアしたURLに対し日常的にアクセス | MMD研究所 Facebook「シェア」機能の利用経験に関する調査では、「Facebook上で友達がシェアしたサイトにアクセスしたことがありますか?」という質問に対し、「よくアクセスする」と回答したユーザーは%、「たまにアクセスする」と回答したユーザーは%と、合わせて%のユーザーが友人のシェアしたURLに対し日常的にレスポンスしていることがわかった。 同様にmixiの「mixiチェック」機能の利用経験に関する調査では、「マイミクがmixiチェックでチェックしたサイトにアクセスしたことがありますか?」という質問に対し、日常的にレスポンスしているユーザーは%で、逆に「ほとんどアクセスしたことはない(%)」「一度もない(%)」と回答したユーザーの割合が高い傾向にあることがわかった。 Mixiとのユーザーの性質、利用目的の違いが明らかになりますね。生き残りは棲み分けなのか、それとも。
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市場調査(国内)

スマートフォン乗り換え機種はiPhone・Android人気が拮抗

ソーシャルメディアユーザーを対象に携帯電話の利用動向に関する調査を実施 | ソーシャルメディア研究所 | バズ、クチコミ、ソーシャルメディアマーケティング l 株式会社サイバー・バズ 【スマートフォン乗り換え機種はiPhone・Android人気が拮抗】 スマートフォンを所有していない人に対し、「スマートフォンを使用するとしたらどの端末が欲しいですか?」という質問をしたところ、「iPhone端末」が43%、「Android端末」が39%、「その他端末」が18%となり、iPhoneおよびAndroid両OSの人気は拮抗していることがわかりました。また、iPhoneが欲しい理由として「Appleストア経由の安全なアプリケーションが多い」「今のところiPhoneの方が操作性が良さそうなので」などが上げられ、Androidが欲しい理由としては、「Android端末の方が将来性があると思うから」「電波の安定しているdocomoを引き続き使用したい」などの意見が上がっておりました。 出典:ソーシャルメディア研究所 アンケート対象者がある一定の層に特化していることも考えられますが、「みんながiPhoneを欲しがっているわけではない。」というのは間違いなさそうですね。
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